2008.05.01

お酒の怖さ

昨日と今日は彼とデート。
楽しかったのですが、夜に大喧嘩をしました。

私は久しぶりに飲酒を許されたので缶チューハイを飲んでいました。
喉が渇いてたのもあり、中々のハイペースで。
500ml缶を3/5程飲んだところでしょうか。
もう酔いは回りに回り
思考はメチャクチャ
そして、始まったのが『電話癖』
酔ったらなんだか思出話や人が恋しくなるんです。

そして、隣に彼が寝てるに関わらず電話をし出しました。
たまたま着歴に友人の名前が残ってて、中々連絡のない相手だったのもあり電話
そして談笑
「誰?」と聴かれて
「元カレ。(笑)」と答える私。

勿論彼は激怒
にもかかわらずまだ電話を続ける私。
電話を切るとそこには呆れてものも言えない彼の姿。
私はよくわかってないので、とにかく泣きました。
泣いて許しを乞い、なんとか話し合いまで持っていき。
たくさん、叱られました。
当たり前の言葉をかけられました。
そして、もっと頑張ることと、当分(いや、一切?)の飲酒を禁じられ、事なきを得ることが出来ました。

本当に、酒癖が悪いです。
一緒に飲んだ相手は口を揃えて
『おまえに酒は禁物だ。』
と、言います。

お酒は好きだけど、彼のことはそれ以上に大切。
だからこれからは飲むときもTPOを考える。
もう、彼の前では飲まないでいたいです…。飲んでも食事と一緒にコップに一杯まで…。

また、お酒の怖さを知りました。
Posted at 22:10 | 携帯より | COM(8) | TB(0) |